SHIINBLOG

旅ログ   グルメ情報&おでかけ情報

静岡の旅行会社「千代田タクシー観光事業部」のブログです。人気カテゴリーの「おでかけ情報」や「グルメ情報」では他のサイトでは紹介されていないような穴場情報も数多く掲載しています。また、静岡側からの南アルプス情報や静岡発・清水港発の各種観光モデルコースもおでかけの参考にしてみてください。              

桜花爛漫 ~The Way I Walk~

千代田タクシー観光事業部ブログ

静岡発 観光モデルコース(3泊4日 鞆の浦・出雲大社・足立美術館・松江城・由志園・鳥取砂丘)

6:41 ひかり493号にて福山駅へ

静岡駅から西に向かう一番の「ひかり号」です。6時41分に静岡駅を出発すると、名古屋・京都・新大阪・新神戸・西明石・姫路・岡山と停車をして3時間掛からずに広島県の福山駅に到着します。

 

9:32 福山駅に到着

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写真は静岡からの新幹線が到着する直前に福山駅にいた500系新幹線です。カラーが少し違うのがわかりますか?これはキティちゃん仕様なんです。

この新幹線の出発直後に静岡からお客様がいらっしゃいましたので、ホームにてお出迎えです。

 

9:50 福山駅を出発

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福山駅は改札を出て、すぐ北口に福山城が見えます。せっかくなので、福山城の外観を一目見てから、今回の旅は福山駅からスタートです。

 

10:20 鞆の浦に到着

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福山駅から約30分ほどで鞆の浦に到着です。この鞆の浦は宮崎アニメ「崖の上のポニョ」のモデルになった地として知られる場所ですが、平成30年5月には「瀬戸の夕凪が包む 国内随一の近世港町~セピア色の港町に日常が溶け込む鞆の浦」として日本遺産に登録された場所です。

今回はせっかくなので、ボランティアガイドさんをお願いして案内していただきました。

對潮楼

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まずは、鞆の浦の絶景を眺めるために「崖の上」にある對潮楼にお邪魔します。

 

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まだ時間が早かったせいか、誰もいらっしゃらない静かな状況で景色を眺めることができました。それでは、鞆の浦の絶景をご覧ください。

 

日東第一形勝

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これが、鞆の浦の絶景です。どれだけでも眺めていられる絶景です。景色の上に「日東第一形勝」という額があるのがわかりますか?

これは朝鮮通信使の方が、日本にいらっしゃった時に「日東(日本)で一番景色がいい場所だ」と残されたそうです。

 

とても狭い路地

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鞆の浦は昔の狭い路地が今でも残っていますが、こんな狭い路地でも車の往来があるので、散策の際は注意が必要です。

 

入江豊三郎本店の「保命酒(ほうめいしゅ)」

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鞆の浦は歴史ある建物が残る町並みですが、そんな中で入江豊三郎本店さんにお邪魔してみました。ここは写真の看板にもある通り「保命酒」を販売しているところです。

 

保命酒

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元々の保命酒は味醂の行程を基本として、もち米・米麹・焼酎で精製した原酒に13種類の薬草(ハーブ)を漬け込んだリキュールで、当時は日米和親条約締結時の食前酒としてペリー提督にも提供されたほど格式のあるものでした。

現在は16種類の薬草を漬け込んでいるそうで、夏バテや冬の冷え性に効果があるとされています。

味醂も名産

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店内では、保命酒はもちろん味醂も名産として、販売されています。

 

入江豊三郎本店

〒720-0201

広島県福山市鞆町鞆600-1【地図

☎084-982-2015

9:00~17:00

【定休日】無休

味醂や保命酒をはじめ、保命酒を使用した商品は下のリンクから購入できます。

なんでも酒店

  

いろは丸展示館

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鞆の浦と言うと幕末の立役者「坂本竜馬」ゆかりの地でもあります。坂本竜馬率いる海援隊の「いろは丸」が衝突事故を起こし沈没をしてしまい、ここ鞆の浦で相手方の紀州藩に対して賠償請求の交渉を行いました。そのいろは丸が復元されて、ここに展示をされています。

 

鞆の浦のシンボル常夜燈

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海中の石積みからすると、高さが約10mほどある大きな常夜燈です。ここ鞆の浦のシンボルとされています。1859年に建造されて、海の安全を見守ってきました。

 

11:45 昼食は鯛亭で名物の鯛づくし

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對潮楼あたりまで戻ってきて鯛亭にてランチです。ここ鞆の浦は鯛が名物ということで、鯛づくしのランチをお願いしました。写真は乗務員用なので、鯛も若干控えめです。

 

ご飯は鯛めし

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お櫃の中には、たっぷりの鯛めしが入っていました。お刺身の身が引き締まっていて噛み応えのある新鮮なもの。ここで腹ごしらえをして、いよいよ山陰を目指します。

 

鯛亭

〒720-0201

広島県福山市鞆町鞆550-4【地図

☎084-982-0481

11:30~14:00(日曜~15:00) 17:30~21:00

【定休】水曜日

 

鞆の浦を出発して、福山西ICから山陽道・尾道道・松江道を経由して出雲を目指します。途中、道の駅で休憩もとりました。

 

15:50 旧大社駅を見学

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国鉄時代に出雲大社参拝の玄関口として賑わった大社駅です。出雲大社をモデルに大社造り風に駅舎が造られています。

 

重厚な雰囲気の切符売り場

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今では使用されていない旧大社駅ですが、駅舎内は当時のまま保存されています。写真は切符売り場です。

 

ホームも残されています

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改札を抜けるとホームや線路も当時のまま残されていて、奥には写真のようにSLもありました。

 

16:30 月夜のうさぎに到着

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「月夜のうさぎ」で1泊です。出雲大社まで徒歩圏内で温泉に入ることができるのは、こちらだけです。

月夜のうさぎについては「2017年7月オープン!出雲大社徒歩圏内にオープンのホテル「月夜のうさぎ」」にて詳しくご案内しています。

また、月夜のうさぎのお得な宿泊プランは下のリンクをクリック!

天然温泉 大社の湯 お宿 月夜のうさぎ

 

2日目は8:50にホテルを出発 9:00から出雲大社参拝

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まだ参拝者の少ない9時から、こちらもボランティアガイドの方にお願いして、じっくり2時間ほどかけて出雲大社の御参拝です。

 

出雲大社の参拝については「旧暦10月に八百万の神が訪れる出雲大社 お参り方法やパワースポットは?」にて詳しくご案内しています。

 

11:00 参拝後には名物の出雲そば割子三段!

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出雲大社の参拝後には、大駐車場脇にある老舗「八雲本店」にて名物出雲そば割子三段の昼食です。割子そばは、他の蕎麦と違ってそば猪口がありません。直接ダシを蕎麦に掛けて食べるスタイルなんです。慣れないと最初は少しとまどってしまうかもしれません。

 

12:00 出雲歴史博物館を見学

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食後は出雲大社隣にある、出雲歴史博物館にて出雲大社や、出雲地域の歴史についてお勉強です。こちらも、午前中に引き続きボランティアガイドさんに、案内をお願いしました。

 

14:40 足立美術館を見学

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食後はドジョウすくいで有名な安来町へやってきました。ここに毎年庭園の日本一に毎年選出される足立美術館があるんです。もちろん横山大観をメインとした収蔵品も素晴らしいんですが、やはりこの足立美術館に来たら庭園を楽しみたいものです。

今回の行程では、美術品の鑑賞も含め2時間ほど、ゆっくりと時間を取りました。

そんな庭園の写真を3枚ほどアップしますので、ご覧ください。

庭園写真①

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庭園写真②

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庭園写真③

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しっかりと手入れされている庭園はどれだけ見ても飽きることはありません。

時間があれば、隣の安来節演芸館も覗いてみてください。ドジョウすくいの芸もしっかり見てみると案外と面白いものですよ。

足立美術館

〒692-0064

島根県安来市古川町320【地図

☎0854-28-7111

大人2,300円 大学生1,800円 高校生1,000円 小中生500円

9:00~17:30(10月から3月は ~17:00)

【定休】無休 ※新館のみ休館日あり

 

17:20 しんじ湖温泉 ホテル一畑に到着

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宍道湖畔にあるホテル一畑に到着して2日目の行程が終了です。こちらはホテル形式でありながら、温泉もあるんです。

 

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展望風呂からは宍道湖越しに松江の夜景を眺めることができました。

 

3日目 8:30に出発して松江城周辺の散策へ

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国宝の松江城です。日本に5つある国宝のうちの1つです(あと4つは、姫路城・鉾根城・犬山城・松本城)。

 

堀川めぐり

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宍道湖と繋がっているお掘はやや塩気があるそうですが、そんなお堀を遊覧船で巡ることができます。船頭さんが色々とガイドしてくれて、1周50分で巡るコースが人気です。

小泉八雲に関連する施設や武家屋敷も

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松江城周辺には、魅力的な観光スポットが数多くあります。その中でも小泉八雲関連の施設は写真の旧居と記念館があって、両施設間はあるいて1~2分なので、ぜひ両方見て欲しいと思います。

小泉八雲は文明社会に汚染されていない夢のような国だという部分に惹かれて来日、日本人と結婚して帰化し小泉八雲と名乗ったギリシャ人です。

日本文化英訳したり、日本人の英語教育に尽力をしたことでも有名です。

 

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また、この辺りは城の周辺ということもあって武家屋敷も残されていて見学することができます。

 

11:40 大根島の由志園に到着

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松江から橋を渡って大根島へ。牡丹で有名な由志園で昼食をいただいてから、庭園の散策を楽しみます。園内には温室があって、1年中写真のような牡丹を楽しむことができます。また、高麗人参も有名で、昼食には高麗人参を使用したメニューも出てきます。

高麗人参は大根島の名産で、由志園では高麗人参を使用した様々な商品を購入できます。

由志園の各種商品は由志園のオフィシャルショップ「恵春堂」で購入できます。お取り寄せは下のリンクをクリック!

恵春堂

見事な庭園

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園内をゆっくり散策すると、およそ30~40分くらい。

 

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今回は食事と併せて2時間弱の滞在をしました。

 

日本庭園 由志園

〒690-1404

島根県松江市八束町波入1260-2【地図

☎0852-76-2255

9:00~17:00

大人800円 小中400円

※ベストシーズン時やライトアップ時は別料金

 

14:40 鳥取二十世紀梨記念館「なしっこ館」を見学

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由志園からは江島大橋を渡って境港。この橋を渡ると島根県から鳥取県へと入ります。

さらに米子を経由して倉吉へと進めてきました。鳥取県と言えば梨が名産ですが、この付近は特に栽培が盛んにおこなわれているということで、日本でも唯一ここにしかない、梨の博物館にお邪魔しました。

 

見事なシンボルツリー

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館内中央には1年に4000個の実を付けたこともあるという巨大なシンボルツリーが展示されています。

 

お楽しみは3~4種の梨食べ比べ

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こちらのなしっこ館では、梨に関する様々な展示があって、もちろんそれはそれでためになるので大事なんですが、一番の人気は3種の梨の食べ比べです。今回はスペシャルが1種類あって4種類の食べ比べでした。

以前は食べ放題な感じだったんですが、今は1種類ずつ順番に食べて行きながら、1人1回までとなっています。

それでも、梨と言ってもこれほど違うか!というくらい、品種ごとに風味が全く違います。自分お好みの梨を見つけられるかもしれません。

 

鳥取二十世紀梨記念館「なしっこ館」

〒682-0816

鳥取県倉吉市駄経寺町198-4【地図

☎0858-23-1174

9:00~17:00

大人300円 小中150円

【定休】毎月第1・第3・第5月曜(祝日の場合は翌日)

 

15:40 三徳山三佛寺の投入堂を遥拝

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この日宿泊する三朝温泉を通過して、進めること20分ほど。三徳山三佛寺投入堂の遥拝所に到着です。写真でわかりますか?杉の木のへこんだ中央付近の崖に小さなお堂があると思います。

かつて、あの場所にお堂を投げ入れたことから「投入堂」と名前が付いたそうです。

お堂まで行くこともできますが「日本一危険な国宝」と言われていて、入山には絶壁を登るため、スカートやサンダルはNG、入山は2名以上などの入山規制があります。

今回は遥拝所から拝ませていただきました。

三徳山三佛寺

〒682-0132

鳥取県東伯郡三朝町三徳1010【地図

☎0858-43-2666

大人800円 小人400円(投入堂まで 本堂までなら半額)

 

16:00 三朝温泉 三朝ロイヤルホテルに到着

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3日目のお宿は三朝ロイヤルホテルです。三朝温泉の由来はここで三回朝を迎えると、どんな病気もたちまち治ってしまうということから「三朝」となったそうです。

三朝ロイヤルホテル

〒682-0121

鳥取県東伯郡三朝町大瀬1210【地図

☎0858-43-1231

三朝ロイヤルホテルのお得な宿泊プランは下のリンクをクリック!

三朝温泉 三朝ロイヤルホテル

 

4日目最終日 9:00出発に出発 道の駅で休憩して鳥取砂丘を目指す

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鳥取砂丘へ向かう途中に立ち寄った「道の駅神話の里白兎」です。ここは「因幡の白兎」のお話で有名になった場所でもあります。

縁結びのピンクポスト

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ここは恋人の聖地とも呼ばれていて、ポストもピンク色。ここからお手紙を出せば想いもきっと届くことでしょう。

 

すなばコーヒー

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スターバックスコーヒーが最後まで出店しなかった鳥取県。「スタバは無いけど砂場はある」の名言からオープンした地元の「すなばコーヒー」。今では鳥取県にもスタバが進出していますが、いまだ地元では人気のコーヒー店で、「目指せシアトル」を合言葉に、いつかスタバの本拠地シアトルに出店することを目指して頑張っています。

 

10:20 鳥取砂丘に到着

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下の砂丘会館付近にある駐車場に駐車して、歩いて砂丘へ行くのもいいんですけど、今回は新しくオープンした見晴らしの丘に駐車をしました。ここは高台になっていて、展望所から鳥取砂丘を眺めることができます。

 

砂丘へはリフトで

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見晴らしの丘に駐車して鳥取砂丘へはリフトで向かいます。一見すると遠回りな感じもしますが…

 

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リフトを降りるとダイレクトに鳥取砂丘に入ることができます。砂丘付近の駐車場に車を駐車して、歩いていくより案外と歩く距離は少ないかもしれません。もちろん往復のリフト料金は必要になりますが…。

 

もちろん砂漠にはラクダがいます

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鳥取砂丘にはラクダもいます。もちろん有料で乗ることもできるんですが、ここで注意が必要なのは、写真撮影も有料だということです。

「いやいや、ラクダと一緒に写真を撮るわけじゃないから」と言うかもしれませんが、

料金設定が細かく分かれていて、ラクダに乗って写真撮影が500円。ラクダのみの撮影でも100円が必要です。気軽に写真を撮影して料金を後から取られるというトラブルに巻き込まれないように注意してください。

 

11:30 大榎庵で驚きのピンク華麗のランチ

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鳥取県庁の近くにある大榎庵でランチなんですが、こちらのランチには少し変わったものをご用意いたしました。

 

ピンク華麗セット

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サラダ・味噌汁・コーヒーまでは大丈夫だと思いますが…おそらく左上のお皿は食べるのに勇気がいるでしょう。あれがピンク華麗なんです。味はいたってカレーです。ややスパイスが効いているので辛い感じ。

そして、この異様な色なんですが着色料は使用していません。鳥取で採れるビーツという野菜が使用されています。ビーツには様々な効果があって、見かけによらず、このピンク華麗は健康食ということなんです。地元では有名で、経産省からも表彰されたピンク華麗は鳥取の新たな名物になりそうです。

 

ピンク商品は他にも

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このピンクシリーズは、他にもピンクマヨネーズやピンク醤油、ピンクわさびと他にも色々と開発中だそうです。

ピンクシリーズのお取り寄せは下のリンクをクリックしてください。

鳥取人のごっつおう市場

 大榎庵

〒680-0043

鳥取県鳥取市大榎町3-3【地図

☎0857-30-4891

11:30~21:00

【定休】無休

 

12:50 大江の郷自然牧場 ココガーデンでお買い物

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静岡までの帰り道に大江の郷自然牧場に立ち寄りをしました。ここでは新鮮な卵を使用したランチをいただくことはもちろん、スイーツの販売もやっています。

こちらのメイン商品でもある「天美卵」という卵はお値段がなんと10個で1000円!まぁ、送料も込になっているとはいえ、驚きの価格です。ただ、ただ高いのには、それなりの魅力があるそうです。

 

大江の郷自然牧場ココガーデン

〒680-0414

鳥取県八頭郡八頭町橋本877【地図

☎0570-077-505

営業時間は各施設によって異なります

 

20:40 静岡市内に到着

大江の郷自然牧場ココガーデンを出発して、高速道路を経由しながら一路静岡を目指します。休憩は加西SA・草津PA・岡崎SA・掛川PAの4回。各ご家庭を回りながら、最後のお宅には21時前には到着をしました。

 

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